胸も踊らない、日本代表。
「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてんだ!」
と言う、名言を残した「踊る~」の新作が今年公開されるようですね。
そんな「踊る~」の番宣も兼ねた、日本代表の試合において
「事件も何も起きなかった」件について。
相変わらず、素晴らしい試合を展開する岡田草サッカージャパン。
着実にグループリーグベスト4に進んでいるので観ていてとても
安心できます。
ベネズエラ戦、中国戦の様な試合が出来れば、必ずその目標は
達成されることでしょう。
そんな、安定感は求めていないサポーターは、(赤鬼)トルシエに
復帰してもらいたいそうです。
節分も過ぎましたが、赤鬼再登場の期待は高まるばかりです。
個人的に、風間さんや城福監督も草サッカーを卒業するには
十分な気はします。
プロレベルでありながら、大事な時期に草サッカーに召集された
選手のみなさんはくれぐれも怪我をしないように祈りたいです。
それとシンジは乾とセットなので、返していただきたい
そんな、今日この頃。
タイトルの「胸も踊る」は「躍る」です。念の為。
話変わって、中国戦後のサポーターのブーイングには
驚きました。
まだ、代表にそんな熱意を持った人がいたんですね。
またまた話変わって、中国のPKのキッカー。
蹴る前から、溢れんばかりの止められる雰囲気。
駄メガネの進退がかかった、キッカーには向いていないな。
またまたまた話変わって、この日の気温的な寒さ。
某サッカー協会の会長はしきりに「秋冬制」を唱えていますが
どう感じたんでしょうね。
気温を、観客の少なさを。
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